ポケモン超不思議のダンジョンの感想~その3~

ダンチョ―の魅力にひかれてしまったので(笑)思わずダンチョ―に調査団バッジとかばんをつけてみた。












家にデンリュウのぬいぐるみがあったので。
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調査団バッジを拡大
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ぬいぐるみのサイズが小さいので調査団バッジも結構小さく、パーツを付けるのに苦労したな。
ダンチョ―は目立った活躍はしていなかったけど、出てくるオーラが半端なかったな(親方様やヌオーさんポジだしね)。始めはレベルが違う方向音痴でこのポケモン本当に大丈夫か!?と思ったけど、中盤や終盤のいざという時の登場や伝説のポケモンを納得させることができる説得力に“ダンチョ―あんた何者!?”と思ってしまったわ。でも決めポーズはいつ見ても微妙・・・(笑)

ダンチョ―も好きなんだけど、一番好きなのはパートナーかな。周りがどん引きをするほどの高ぶりを見せたり、空気を読まなかったり、落ち込む時はとことん落ち込んだけど、物事をはっきりといって常に明るいパートナーはこれまでのポケダンシリーズのパートナーとは一味違ってかわいいな、と思ってしまった。
思えばポケダンのパートナーはシリーズごとに性格が全然違うんだね。超ポケダンをプレイした時に思った。
パートナーが後半ものすごく活躍してて、ラストでパートナーがますます好きになってしまった。




今作は衝撃シーンのほうが感動シーンよりも多くて(笑)、エンティング前にすべてが明らかになった感じだったのでもう1回最初からにしようかな・・・と思うように。本当に衝撃するほど疲れたな。
今作は心理テストが復活したけど、あってもなくてもいいんじゃないかな~と思う。だって、選んだポケモンが自分好みのポケモンじゃなくて、“いいえ”を選んだら好きなポケモンを選ぶことができるんだから。むしろ心理テストに沿ったポケモンで冒険したいな―と思った(実際1週目は心理テストに沿ったポケモンで冒険をした)。
今作は6文字解禁となったため1週目のチーム名を“エモンガ―ズ”にしてみた(笑)。本当はマグナゲートでこのチーム名にしたかったのだけど・・・(涙)

2週目の主人公とパートナーがたまたま自分が持っているフィギュアたちだったので記念に撮ってみた。
主人公→ケロマツ   
パートナー→ツタージャ
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大きさはおいといて、選んだあとにこのフィギュアを見たので“すごい偶然・・・”と思ったわ(笑)
この主人公とパートナーを選ぶ時点ですでに伏線がかかっている、と個人的に思う(はじめはパートナーも主人公と一緒に行くことにびっくりしてたな。こんな演出今までなかったんだから)。









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